カテゴリ:銀蔵の五七帳



2022/11/06
  久々に転びて痛し膝と肘傷見て笑うススキも笑う  ...
2022/11/03
     金龍を名乗らむ坂の秋深し                            秋深し=晩秋の季語...

2022/11/02
    ねんねんに語り尽くせぬ物語            打たれてもなお打たれにまたも...
2022/10/31
     何年か越しの担当官代わり       許可証の説明リフレイン    観光地でエイドを展開する際の許可申請を毎年提出しているのですが、担当官が変わると大会自体の説明を一からやり直さないといけない。なかなか面倒臭い事なのですよ。 昨日は事務局会議。今回は特にボラスタッフが少ないのでエイド展開をどのようにのするかが主要議題でした。...

2022/10/29
  年老いて無理はするなと言われても            無理する遊びの捨てがたさよ  ...
2022/10/28
      完走を夢見る人のこころねは           健気なるかな美くしきかな        ...

2022/10/27
 さくさくと落ち葉を踏み走りゆけば自転車道にはじじばばばかり   場所は八郎岳直下の自転車専用道。平日の午前中。根を詰める大会書類の作成作業及び発送が終わりましたので本日10kmのペース走を行いました。7:10 5:48 6:06 8:42 5:47 6:04 5:47 5:20 5:21 5:30...
2022/10/19
         年に一つあるかないかの役目終え               倉庫への順番待つトルソー   ねんに一つあるかないかのやくめおえそうこへのじゅんばんまつとるそー...

2022/10/16
   ラン道の袋小路は天高し              らんみちのふくろこうじはてんたかし                  天高し=秋の季語  いや~、大会の資料作りに没頭しておりました。この10日間1mも走る余裕はなくpcの前で明け方を迎える日々でした。...
2022/10/02
      胸苦しさなきいつもの岩屋山             老登山者を追い抜きながら      むなぐるしさなきいつものいわややまろうとざんしゃをおいぬきながら...

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